家族のように寄り添う、
温かい対応
法律的な解決はもちろん、気持ち的な部分でも話を聞いてもらえたという声が多く寄せられています。
S.G様
家族と同じ位の熱量で寄りそっていただいたり、常に私達目線で対応していただいたりと、大変有難かったです。心強い存在でした。
M.N様
精神面にも寄りそって頂き、不安がなくなり、やり取りできました。
豊前の経営者の「困る前」を支え、トラブルの芽に気づき、
迅速に刈り取っていく経営者の育成を目指します。
ご挨拶
はじめまして。弁護士の西村幸太郎です。
私は福岡県豊前市で、弁護士法人豊前総合法律事務所の代表を務めています。
豊前市は人口わずか2万2千人。福岡県の東の端にある小さな町です。
この地域は、40年間にわたって弁護士が一人もいませんでした。
「弁護士が来ても飯が食えない」と言われていた場所に、私はあえて根を張ることを選びました。
理由はシンプルです。地方にこそ、法律を必要としている人がいる。
弁護士が東京や大阪、福岡などの都市部に集中するなか、地方を愛して地方で尽力する経営者や社員のみなさまに、きちんと寄り添えるプロがいなくてはならないと思ったから。
開業から10年以上が経ちました。今も、地域の経営者の方たちから日々さまざまなご相談をいただいています。見えてきたのは、「トラブルが起きてからでは遅い」という現実です。
法律は、使い方を知っていれば「守る武器」になります。
地方維新塾は、地方の経営者の皆さんに、その武器を手にしてもらうための場所です。
ぜひ一緒に、無用なトラブルを避ける力を養うことで貴社を護り、この地方を盛り上げてまいりましょう!
弁護士法人豊前総合法律事務所 代表 弁護士
法律的な解決はもちろん、気持ち的な部分でも話を聞いてもらえたという声が多く寄せられています。
S.G様
家族と同じ位の熱量で寄りそっていただいたり、常に私達目線で対応していただいたりと、大変有難かったです。心強い存在でした。
M.N様
精神面にも寄りそって頂き、不安がなくなり、やり取りできました。
法律の専門用語や難しい手続きも、経営者の視点でかみ砕いて説明します。
A.T様
西村先生との出会いは、紹介でした。労働問題でお世話になりました。
小さな事業所のトラブルだから、相手にされないのではないか、笑われるのではないかと、カチカチになりならが事務所のインターフォンを押したのを覚えています。
そんな不安をかき消してくれたのが西村先生のお人柄でした。丁寧に出迎えて頂き、説明下手な私の話を根気よく聞いてくれ、理解してくれました。
話をした後に、スラスラと分かりやすいストーリーが出来ているのに驚きました。
お忙しい中、万全な準備を時間をかけて一緒に進めて頂き、私の不安を消してくれました。
また私自身の勉強にもなり、私の財産にもなりました。
私が感じたのは、餅は餅屋だなということです。
事業の大小に関係なく、問題は起こる所には起きます。
また、自分のところは大丈夫だろうと思っている社長さんこそ危険です。
知らない法律のことは沢山あります。西村先生に日常の疑問や不安を相談し、助言を頂きながら、これからも頑張っていきたいと思います。
よくご依頼いただく契約書チェックでは、法律面だけでなく、その取引が会社にとってどのような意味を持つのかまで丁寧に確認します。
地方企業の現場に寄り添い、経営者が安心して挑戦できるよう伴走します。
合同会社blossom様
レンタルスペースの契約書の作成を依頼しました。こちらの意向を踏まえた上で、アドバイスも頂き、納期まで日数が少ない中でしたが、ご丁寧に対応頂きありがとうございました。
株式会社システムエンハンス 中山碧様
資金回収に悩んでいた際に親身に相談に乗っていただきました。状況に応じた的確なアドバイスと実際の回収支援のおかげで、長期間回収できなかった債権についても継続的に回収できるようになりました。
※ 上記は当事務所へのご相談・ご依頼をいただいた方の声(Googleの口コミ)をもとにまとめています。
中小零細企業の経営者が日常的に直面する法的リスクへの対応・予防がメイン業務です。
残業代問題・問題社員対応・ハラスメント・契約書チェック・取引トラブルなど幅広くサポートします。
建設・土木業
納期遅延トラブル・
ノウハウ流出対策
運送業
長時間労働・残業代リスク
製造業
労働問題・取引契約
医療・福祉・介護
患者様・利用者様とのトラブル
美容業
施術トラブル・
中途解約の対応
相続トラブルの予防から遺言書の作成まで。
毎月の「終活お話会」も継続開催しており、豊前エリアで20回以上の実績があります。
「何かあったら弁護士を呼ぼう」——多くの経営者の方がそう思っています。
でも実際には、問題が起きてからでは、選べる手段がほとんど残っていないことが多いんです。
私が大切にしているのは、「困ったときだけ呼ばれる専門家」ではなく、
日頃から気軽に声をかけてもらえる存在でいること。
違和感を感じたとき、ふと「そういえばあの先生に聞いてみよう」と思い出してもらえる。
問題が大きくなる前に相談できて、経営者が安心して本業に集中できる。
そんな関係を築けることが、私の理想とする弁護士の姿です。
地方維新塾は、そのための場所でもあります。月1回、90分。まずは一度、話を聞きにきてください。